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	<title>地域情報 アーカイブ - 北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</title>
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	<description>くう、ねる、あそぶで北見を遊びつくす！</description>
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	<title>地域情報 アーカイブ - 北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</title>
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		<title>北見・端野温泉のんたの湯に新ラジコンサーキット「ケロケロサーキット」誕生！2026年9月1日オープン</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mabumabu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2026 03:25:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>北海道北見市端野町にある温泉施設「端野温泉のんたの湯」の敷地内に、2026年9月、新しいラジコンサーキット「ケロケロサーキット」がオープンします。ラジコンを走らせたあとは温泉でひと汗流せるという、道東エリアではなかなか出 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/%e3%80%902026%e5%b9%b49%e6%9c%88%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%b3%e3%80%91%e5%8c%97%e8%a6%8b%e3%80%8c%e3%82%b1%e3%83%ad%e3%82%b1%e3%83%ad%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%82%ad%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8d/">北見・端野温泉のんたの湯に新ラジコンサーキット「ケロケロサーキット」誕生！2026年9月1日オープン</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>北海道北見市端野町にある温泉施設「端野温泉のんたの湯」の敷地内に、2026年9月、新しいラジコンサーキット「ケロケロサーキット」がオープンします。ラジコンを走らせたあとは温泉でひと汗流せるという、道東エリアではなかなか出会えない組み合わせのスポットです。ラジコンを楽しんでいる方はもちろん、これから始めてみたいという方にとっても、週末のお出かけ先候補として覚えておきたい場所と言えるでしょう。この記事では、ケロケロサーキットの特徴から営業時間・料金・アクセスまで、現時点でわかっている情報をまとめてご紹介します。</p>
<h2>ケロケロサーキットとは？端野温泉のんたの湯にできる新サーキット</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignright size-medium wp-image-1901" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/87e75d6f261dba1d17b2a1f318de1122-400x290.jpg" alt="" width="400" height="290" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/87e75d6f261dba1d17b2a1f318de1122-400x290.jpg 400w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/87e75d6f261dba1d17b2a1f318de1122-1024x743.jpg 1024w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/87e75d6f261dba1d17b2a1f318de1122-768x557.jpg 768w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/87e75d6f261dba1d17b2a1f318de1122-1090x791.jpg 1090w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/87e75d6f261dba1d17b2a1f318de1122.jpg 1532w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />まず気になるのは、そもそもどんな施設なのかという点だと思います。ケロケロサーキットは、端野温泉のんたの湯の敷地内に整備される有料のラジコン専用コースで、2026年9月のオープンが予定されています。温泉施設に隣接する形でラジコン会場が作られるというのは珍しく、ドライブがてら立ち寄れる気軽さも魅力のひとつです。</p>
<h3>施設概要（場所・オープン時期）</h3>
<p>会場となるのは、北海道北見市端野町北新西4線1番地にある端野温泉のんたの湯です。「Charging Point」のロゴが掲示物にも入っていることから、電動ラジコン利用者への配慮がある会場であることもうかがえます。<br />
オープン日は、9月1日となります。</p>
<h3>有料サーキットである点と利用の基本ルール</h3>
<p>告知の掲示物にもはっきりと明記されている通り、ケロケロサーキットは有料サーキットです。無料で自由に走らせられる広場ではなく、きちんと管理された会場である分、コースの状態やマナーの面でも安心して走行を楽しめると考えられます。利用の際は、事前にルールや料金を確認してから訪れるのがおすすめです。</p>
<h2>コースの特徴をチェック</h2>
<p><img decoding="async" class="size-medium wp-image-1902 alignleft" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/37b4e763f933b442f607d181502f7bb4-400x308.jpg" alt="" width="400" height="308" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/37b4e763f933b442f607d181502f7bb4-400x308.jpg 400w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/37b4e763f933b442f607d181502f7bb4-1024x787.jpg 1024w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/37b4e763f933b442f607d181502f7bb4-768x591.jpg 768w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/37b4e763f933b442f607d181502f7bb4-1029x791.jpg 1029w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/08/37b4e763f933b442f607d181502f7bb4.jpg 1446w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />次に、コースそのものの特徴を見ていきましょう。公開されているコース図からは、単なる直線コースではなく、走りごたえのあるレイアウトになっていることが伝わってきます。</p>
<h3>コースレイアウトのポイント</h3>
<p>コース図を見ると、スタートからジャンプ台を通り、複数のコーナーを経てまた戻ってくる周回レイアウトになっています。単調な直線だけでなく、切り返しの多いレイアウトになっているため、初心者はコース取りの練習に、経験者はタイムアタックにと、レベルを問わず楽しめそうです。実際の走行フィーリングはオープン後のレポートを楽しみに待ちたいところです。</p>
<h2>営業時間・料金・利用方法</h2>
<p>続いて、実際に訪れる際に気になる営業時間や利用方法について整理します。</p>
<h3>営業時間は10時から日没まで</h3>
<p>ケロケロサーキットの営業時間は、10時から日没までとされています。北海道の夏場は日没が遅く、冬場は早まるため、訪れる季節によって走行できる時間が変わる点は覚えておきましょう。特に夕方に訪れる予定の方は、日没時刻を事前にチェックしておくと安心です。</p>
<h3>受付はのんたの湯のフロントで</h3>
<p>利用したい場合は、隣接する端野温泉のんたの湯で受付を済ませる流れになっています。サーキットに直接向かうのではなく、まずは温泉施設のフロントに立ち寄る、という点を覚えておくとスムーズです。</p>
<h2>端野温泉のんたの湯ってどんなところ？</h2>
<p>ケロケロサーキットとセットで楽しめる、端野温泉のんたの湯についても簡単に触れておきます。<br />
料金は、大人1,500円　子供1,200円になります。入浴券付きとなります。<br />
必ず温泉フロントで受付をしてください。</p>
<h3>温泉施設としての基本情報</h3>
<p>端野温泉のんたの湯は、北海道北見市端野町北新西4線1番地にある温泉施設で、電話番号は0157-67-6111です。温泉自体の営業時間は10時から22時（最終入館21時45分）ソフトクリームや手作りお菓子、ラーメンやカレーといった軽食も楽しめるため、家族での立ち寄りにも向いている施設です。</p>
<h3>ラジコンの後は温泉で汗を流す楽しみ方</h3>
<p>ラジコンを走らせたあとにそのまま温泉に入って汗を流せるというのは、他のサーキットではなかなか味わえない贅沢な流れです。屋外で体を動かした後の温泉は格別ですし、遠方から訪れる方にとっても「ラジコン＋日帰り温泉」で一日の予定が組みやすくなるのは大きなメリットと言えるでしょう。</p>
<h2>アクセス方法</h2>
<p>最後に、訪れる際のアクセス情報を確認しておきましょう。</p>
<h3>北見駅・市街地からのアクセス</h3>
<p>端野温泉のんたの湯は、北見駅から車で5分ほどとされており、市街地からもアクセスしやすい立地です。カーナビや地図アプリを使う場合は「端野温泉のんたの湯」で検索すると迷わず到着できます。</p>
<h3>問い合わせ先</h3>
<p>営業時間や料金など、現地の最新情報を確認したい場合は、端野温泉のんたの湯（電話：0157-67-6111）へ直接問い合わせるのが確実です。特にラジコンサーキットは開業直後で情報が更新されていく可能性もあるため、訪問前の一本の電話が安心につながります。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>端野温泉のんたの湯に誕生する「ケロケロサーキット」は、2026年9月オープン予定の有料ラジコンサーキットで、ジャンプ台を備えたコースと、走行後にそのまま温泉を楽しめる立地が大きな魅力です。営業時間は10時から日没まで、利用の際はのんたの湯フロントでの受付が必要になります。北見エリアで新しいラジコンスポットを探している方は、ぜひオープンの情報をチェックして、実際に足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/%e3%80%902026%e5%b9%b49%e6%9c%88%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%b3%e3%80%91%e5%8c%97%e8%a6%8b%e3%80%8c%e3%82%b1%e3%83%ad%e3%82%b1%e3%83%ad%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%82%ad%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8d/">北見・端野温泉のんたの湯に新ラジコンサーキット「ケロケロサーキット」誕生！2026年9月1日オープン</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>北見市の模型店なら「鳩屋模型」｜創業70年、プラモ・ラジコン・ミニ四駆まで揃う老舗の魅力</title>
		<link>https://okhotsk.blog/hatoya-mokei-kitami/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mabumabu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 21:06:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 「北見市 模型店」で検索してこのページにたどり着いた方も多いのではないでしょうか。北見でプラモデルやラジコン、ミニ四駆を探しているなら、まず候補に入れてほしいのが「鳩屋模型」です。北見駅から歩いてすぐの場所 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/hatoya-mokei-kitami/">北見市の模型店なら「鳩屋模型」｜創業70年、プラモ・ラジコン・ミニ四駆まで揃う老舗の魅力</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<figure id="attachment_1876" aria-describedby="caption-attachment-1876" style="width: 400px" class="wp-caption alignright"><img decoding="async" class="size-medium wp-image-1876" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato002-400x300.jpg" alt="模型店内の通路。棚や床にプラモデルやラジコンの箱が大量に積み上げられている。" width="400" height="300" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato002-400x300.jpg 400w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato002-768x576.jpg 768w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato002.jpg 1008w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><figcaption id="caption-attachment-1876" class="wp-caption-text">所狭しとプラモデルやラジコンの箱が積み上げられた、模型店店内の様子です。</figcaption></figure>
<p>「北見市 模型店」で検索してこのページにたどり着いた方も多いのではないでしょうか。北見でプラモデルやラジコン、ミニ四駆を探しているなら、まず候補に入れてほしいのが「鳩屋模型」です。北見駅から歩いてすぐの場所にありながら、扱う商品のジャンルは驚くほど幅広く、地元の模型ファンから長年頼りにされてきたお店です。この記事では、鳩屋模型がどんなお店なのか、初めて訪れる方にもわかりやすくご紹介していきます。</p>
<h2>北見市で模型を探すなら「鳩屋模型」がおすすめな理由</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignleft size-medium wp-image-1870" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1784149686-223x400.jpg" alt="" width="223" height="400" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1784149686-223x400.jpg 223w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1784149686-572x1024.jpg 572w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1784149686-441x791.jpg 441w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1784149686.jpg 768w" sizes="(max-width: 223px) 100vw, 223px" />北見でプラモデルやラジコンを探すとなると「どこに行けばいいかわからない」という方も少なくありません。実は鳩屋模型は、北見駅からのアクセスの良さと、長年培われてきた信頼感の両方を兼ね備えたお店なんです。</p>
<p>北見駅の出口から歩いておよそ5分、中央通りから北一条通りへ入ってすぐの商店街の一角にあります。電車で北見を訪れる方はもちろん、出張や旅行のついでに立ち寄りやすい立地なのも嬉しいポイントです。車で来る場合は専用駐車場がないため、近くのコインパーキングを利用するのがおすすめです。</p>
<p>そしてもうひとつの魅力が、老舗ならではの安心感です。鳩屋模型は創業から70年以上の歴史を持ち、地域に根ざしながら模型文化を支えてきました。長年同じ場所で営業を続けているお店には、それだけ地元の人たちに愛されてきた理由があるものです。実際に「北見を訪れたら必ず立ち寄る」というリピーターも多く、口コミ評価でも高い評価を集めています。</p>
<h2><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-1874 alignright" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato004-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato004-400x300.jpg 400w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato004-768x576.jpg 768w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato004.jpg 1008w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></h2>
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<h2>豊富な取り扱いジャンルで、どんな模型ファンも満足</h2>
<p>鳩屋模型の一番の魅力は、なんといっても取り扱いジャンルの広さです。プラモデル専門店というと車や戦車、キャラクターモデルに絞られているお店も多いですが、鳩屋模型は違います。</p>
<p>定番のカーモデルやキャラクタープラモデル、鉄道模型まで幅広く揃っており、新製品はもちろん再販されたキットもこまめに入荷されています。棚を眺めているだけで時間を忘れてしまうという声も多く、じっくり品定めをしたい方にはたまらない空間です。</p>
<p>ラジコンにも力を入れているのが鳩屋模型ならではの特徴です。車のラジコンだけでなく、ドローンやヘリコプター、飛行機まで取り扱っており、しかもラジコンインストラクター登録模型店として認定されています。ラジコンを始めてみたいけれど何を選べばいいかわからない、という初心者の方でも、スタッフに相談しながら自分に合った一台を見つけられるのが心強いところです。</p>
<p>さらにミニ四駆やフィギュア、モデルガン、鉄道模型、トレーディングカード、一番くじといったアイテムまで店内にぎっしりと並んでいます。お子さんの初めてのミニ四駆探しから、大人のマニアックなコレクション探しまで、世代を問わず楽しめるラインナップと言えるでしょう。</p>
<figure id="attachment_1877" aria-describedby="caption-attachment-1877" style="width: 400px" class="wp-caption alignleft"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-1877" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato001-400x300.jpg" alt="プラモデルやフィギュアが棚いっぱいに陳列されたホビーショップの店内の様子。" width="400" height="300" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato001-400x300.jpg 400w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato001-768x576.jpg 768w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato001.jpg 1007w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><figcaption id="caption-attachment-1877" class="wp-caption-text">所狭しとプラモデルやフィギュアが積み上げられた、活気あるホビーショップの店内の様子です。</figcaption></figure>
<h2></h2>
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<h2>初心者からベテランまで安心して通える理由</h2>
<p>品揃えの豊富さに加えて、鳩屋模型が長く愛されてきた理由には、通いやすさへの工夫もあります。</p>
<p>工作に欠かせない工具類や塗装関連の商品もしっかり揃っているため、プラモデル作りに必要なものを一通りこの店で揃えることができます。何を買えばいいか迷ったときは、スタッフの方に気軽に声をかけてみてください。丁寧に相談に乗ってもらえると評判で、初めて訪れた方にも親身に対応してくれます。</p>
<p>お買い物のたびに嬉しいのがポイントカード制度です。500円のお買い物ごとに1ポイントが貯まり、スタンプが40個貯まると500円分の割引券として使えます（値引き品やクレジットカード払いの際は対象外となる場合があります）。定期的に通いたくなる仕組みが用意されているのも、地元で長く支持されている理由のひとつかもしれません。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-1875 alignright" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato003-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato003-400x300.jpg 400w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato003-768x576.jpg 768w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/07/hato003.jpg 1008w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />店舗情報とアクセス</p>
<p>実際に訪れる前に、営業時間や定休日をチェックしておきましょう。</p>
<ul>
<li>店名：鳩屋模型</li>
<li>住所：北海道北見市北一条西3丁目7-4</li>
<li>電話：0157-23-2867</li>
<li>営業時間：10:00〜19:00</li>
<li>定休日：毎週水曜日・木曜日（祝日と重なる場合は営業していることがあります）</li>
<li>アクセス：JR北見駅から徒歩約5分</li>
</ul>
<p>なお、専用駐車場は用意されていないため、車で訪れる場合は周辺のコインパーキングをご利用ください。</p>
<p>地図はこちらから確認できます。 <a href="https://maps.google.com/?cid=11202186593113629144">Googleマップで鳩屋模型の場所を見る</a></p>
<h2>まとめ</h2>
<p>北見市で模型店を探しているなら、プラモデルからラジコン、ミニ四駆、鉄道模型まで幅広く揃う「鳩屋模型」はぜひ一度訪れてほしいお店です。創業70年を超える老舗ならではの品揃えと、スタッフとの気さくなやり取りは、実際に店内に足を運んでこそ味わえる魅力があります。北見駅から徒歩5分というアクセスの良さも大きな魅力ですので、北見を訪れる機会があれば、ぜひ鳩屋模型に立ち寄ってみてください。</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/hatoya-mokei-kitami/">北見市の模型店なら「鳩屋模型」｜創業70年、プラモ・ラジコン・ミニ四駆まで揃う老舗の魅力</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>北見のサイクルショップなら「のむら商会」｜販売・修理・サイクリングまで頼れる老舗の魅力</title>
		<link>https://okhotsk.blog/kitami-cycle-shop-nomura/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mabumabu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:41:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okhotsk.blog/?p=1822</guid>

					<description><![CDATA[<p>「自転車がほしいけど、どこで買えばいいんだろう」「パンクや変速の不調、近所で直してくれるお店はないかな」——北見市でそんなふうに思ったことはありませんか。インターネットでも自転車は買えますが、サイズが合うか不安だったり、 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/kitami-cycle-shop-nomura/">北見のサイクルショップなら「のむら商会」｜販売・修理・サイクリングまで頼れる老舗の魅力</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「自転車がほしいけど、どこで買えばいいんだろう」「パンクや変速の不調、近所で直してくれるお店はないかな」——北見市でそんなふうに思ったことはありませんか。インターネットでも自転車は買えますが、サイズが合うか不安だったり、買った後のメンテナンスで結局困ってしまったり。だからこそ、最初の一歩は「相談できる地元のお店」から始めるのがいちばん安心です。北見でその役割を長く担ってきたのが、美芳町にある <strong>サイクルショップのむら商会</strong> です。この記事では、のむら商会がなぜ地域のサイクリストに選ばれ続けているのか、その魅力をたっぷりご紹介します。</p>
<h2>北見で自転車を買うなら、まず「のむら商会」を訪ねてほしい理由</h2>
<p><img decoding="async" src="https://cyclenomura.ecnet.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/10/g002.jpg" alt="のむら商会画像" /><br />
結論からお伝えすると、北見市で自転車選びに迷ったら、まずのむら商会に足を運んでみるのがおすすめです。理由はシンプルで、「実物を見て、相談しながら、自分にぴったりの一台を選べる」環境がそろっているからです。ネットの写真と数字だけでは分からない、またがったときのフィット感やハンドルの握り心地は、やはり店頭でしか確かめられません。</p>
<h3>店内100台以上・多彩なブランドが「実物」で選べる安心感</h3>
<p>のむら商会の大きな魅力は、店内に100台以上の自転車を展示し、取扱ブランドも豊富にそろえている点です。色や形、価格帯を見比べながら選べるので、「思っていたのと違った」というミスマッチが起こりにくいんです。自転車は決して安い買い物ではありませんから、納得いくまで実物を確かめて選べることは、それだけで大きな価値になります。気になることはスタッフに気軽に聞ける、その距離の近さも地元店ならではです。</p>
<h3>ロードからシティサイクル、電動・お子さま用まで幅広いラインナップ</h3>
<p>扱っている自転車の種類も実に幅広いのも嬉しいところ。本格的に走りを楽しみたい人向けのロードバイクやクロスバイク、マウンテンバイク、グラベルロードはもちろん、街乗りに便利なミニベロや折りたたみ自転車、毎日の移動を楽にしてくれる電動アシスト自転車、そして普段使いのシティサイクルやお子さま用のジュニア・幼児車までそろっています。ヘルメットやウエア、シューズ、グローブといったアクセサリーや、メンテナンス工具まで一通りそろうので、「自転車にまつわること」をまとめて相談できるのが心強いですね。</p>
<h2>買った後も安心。地域に根ざした修理・メンテナンス体制</h2>
<p>自転車は買って終わりではなく、乗りながら長く付き合っていくものです。タイヤの空気圧、ブレーキの効き、チェーンの調子——日々のちょっとした不調を気軽に見てもらえるお店が近くにあるかどうかで、自転車ライフの快適さは大きく変わります。のむら商会が地域で頼りにされているのは、この「買った後」を支える体制がしっかりしているからです。</p>
<h3>冬は預かり・オーバーホール。雪国・北見ならではのサービス</h3>
<p>そして北見ならではなのが、冬期の自転車預かりとオーバーホールのサービスです。雪に閉ざされる冬の間、大切な自転車をただ物置にしまっておくのではなく、プロに預けて点検・整備してもらえば、春になってすぐ気持ちよく走り出せます。シーズンオフの時間を使って一台ずつ丁寧に手を入れてもらえるのは、四季がはっきりしたオホーツクの土地だからこそ生きるサービス。雪国で自転車を長く大切に乗りたい人には、ぜひ知っておいてほしいポイントです。</p>
<h2>お店がつなぐ、オホーツクのサイクリングカルチャー</h2>
<p>のむら商会の魅力は、自転車を「売る・直す」だけにとどまりません。北見を中心としたオホーツク地域で、サイクリングそのものの楽しさを広げていく拠点にもなっているんです。自転車を手にした人が次に出会うのは、ペダルをこいで風を切る、あの爽快な体験。お店がその入り口を用意してくれているのは、走る人にとって本当にうれしいことです。</p>
<h3>おすすめサイクリングコースやイベント受付の窓口として</h3>
<p>公式サイトには、北見発着のサイクリングコースや郊外コース、女満別空港からのアクセス案内まで紹介されていて、「どこを走ろう」と考えるだけでわくわくしてきます。さらに、オホーツク地域で開催される各種サイクリングイベントの受付窓口にもなっていて、屈斜路湖一周や近隣の大会など、地域のライドイベント情報がお店に集まってきます。一人ではなかなか踏み出しにくいロングライドも、こうした場を通じて仲間と一緒に楽しめるのが魅力です。</p>
<h2>店舗情報とアクセス（北見市美芳町）</h2>
<p>ここまで読んで「ちょっと行ってみようかな」と思っていただけたら、ぜひお店をのぞいてみてください。場所は北海道北見市美芳町4丁目6-18、駐車場も完備しているので車での来店もしやすい立地です。営業時間は9:00〜20:00で、基本は無休（11月〜2月の冬期間のみ日・月が定休、営業時間も短縮されます）。お問い合わせは電話 0157-23-0337、またはメール（info1@cyclenomura.ecnet.jp）で受け付けています。なお、検索サイトに表示される営業時間が実際と異なる場合があるので、確実なのは公式サイトやSNS、もしくはお電話での確認です。女満別空港からのアクセス案内も用意されているので、道外から自転車を持って訪れる人にも心強いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/kitami-cycle-shop-nomura/">北見のサイクルショップなら「のむら商会」｜販売・修理・サイクリングまで頼れる老舗の魅力</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
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		<title>北海道・北見の旅に、自転車で楽しむアウトドア体験を。HEROES PARKの魅力を紹介</title>
		<link>https://okhotsk.blog/kitami-heroes-park-bike-tour/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mabumabu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 12:30:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okhotsk.blog/?p=1811</guid>

					<description><![CDATA[<p>北海道・北見への旅行を考えているなら、ぜひ候補に入れてほしい体験があります。 それが、北見市を拠点に活動する「ヒーローズパーク（HEROES PARK）」の自転車体験です。 観光地をただ「見る」のではなく、自転車に乗って [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/kitami-heroes-park-bike-tour/">北海道・北見の旅に、自転車で楽しむアウトドア体験を。HEROES PARKの魅力を紹介</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>北海道・北見への旅行を考えているなら、ぜひ候補に入れてほしい体験があります。<br />
それが、北見市を拠点に活動する「ヒーローズパーク（HEROES PARK）」の自転車体験です。</p>
<p>観光地をただ「見る」のではなく、自転車に乗って五感で「体感する」。<br />
風の冷たさ、土の感触、雪の上を進む感覚、湖や海へ近づいていく時間。そんな少しだけ非日常で、でも本気で楽しい体験が、ここには待っています。</p>
<p>MTBやFATBIKEが初めてでも、ガイドが一緒に走りながら案内してくれるので安心です。<br />
「自転車なんて久しぶり」という人ほど、思いきって飛び込んでみる価値があります。</p>
<h2>ヒーローズパークってどんなところ？</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://heroespark.info/wp-content/uploads/2026/02/20241209023316_551381466_16252_0.jpeg" width="976" height="732" /><br />
まずは、ヒーローズパークがどんな活動をしているのかを紹介します。</p>
<p>ヒーローズパークは、北海道北見市を拠点に、MTBやFATBIKEを使った自転車体験を案内しているガイドサービスです。</p>
<p>北見のまち、森、湖、海、雪景色など、季節に合わせたフィールドを自転車でめぐることができます。</p>
<p>ただ自転車で走るだけではなく、北見・オホーツクの自然や季節の景色を、いつもより少し近い距離で感じられるのが魅力です。</p>
<p>観光ガイドブックに大きく載っている場所だけではなく、地元だからこそ近づける景色に、自転車のスピードでゆっくり向かっていく。<br />
それがヒーローズパークらしい楽しみ方です。</p>
<h2>季節ごとに変わる、北見の遊び方</h2>
<p>北見・オホーツクの自然は、季節によって表情をがらりと変えます。</p>
<p>夏は、北見の街中から始まる自転車体験。ハッカの歴史やまちの空気を感じながら、車では見過ごしてしまう景色に近づいていきます。</p>
<p>冬は、雪の上を走れるFATBIKEの季節。特に人気なのが、オホーツクの冬を体で感じる流氷ライドです。</p>
<p>同じ自転車でも、夏と冬ではまったく違う楽しさがあります。</p>
<h2>夏：街中から始まる、北見らしい自転車体験</h2>
<p>夏のヒーローズパークでは、北見の街中からスタートできる自転車体験が楽しめます。</p>
<p>遠くの山や特別な場所まで移動しなくても、街を少し抜けるだけで、いつもの景色が少し違って見えてくる。北見のまち、川沿い、緑の多い道、そしてハッカにゆかりのある場所へ、自転車でゆっくり近づいていきます。</p>
<p>北見らしさをたっぷり味わう1日プランもあれば、短い時間でMTBの楽しさを体験できるプランもあります。</p>
<h2>北見をたっぷり楽しむ「ハッカミントライド」</h2>
<p>まず紹介したいのが、北見らしい体験として楽しめる「ハッカミントライド」です。</p>
<p>北見といえば、かつてハッカのまちとして知られた場所。ハッカミントライドは、そんな北見の歴史や香りを感じながら、自転車でまちをめぐる1日プランです。</p>
<p>街中からスタートできるので、北見に滞在している方でも参加しやすいのが魅力。遠くまで移動しなくても、北見のまちの中に残るハッカの記憶や、川沿いの風景、緑の多い道をたっぷり楽しめます。</p>
<p>ただ移動するだけではなく、ハッカにゆかりのある場所へ立ち寄ったり、北見の空気や景色をゆっくり感じたりしながら進みます。</p>
<p>車で観光地をめぐるだけでは見えにくい、北見のまちの距離感や雰囲気を、自分の体で感じられるのがこのプランの楽しさです。</p>
<h2>短い時間でも楽しめる「YURU MARU MTB」</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://heroespark.info/wp-content/uploads/2026/05/IMGP3763.jpeg" width="981" height="654" /><br />
もうひとつ、最近人気を集めているのが「YURU MARU MTB」です。</p>
<p>MTBと聞くと、少しハードなイメージを持つ人もいるかもしれません。<br />
でも、YURU MARU MTBはその名前の通り、ゆるく、まるっと楽しめる自転車体験です。</p>
<p>魅力は、北見の街中から気軽にスタートできること。遠くまで移動しなくても、短い時間でMTBらしい楽しさを感じられます。</p>
<p>街を少し抜けるだけで、舗装路とは違う土の感触や、景色との距離の近さが見えてくる。いつもの自転車とは少し違う感覚を、無理なく体験できるのがYURU MARU MTBの楽しさです。</p>
<p>本格的に走り込むというより、「まずはMTBを楽しんでみたい」という人にぴったり。<br />
旅の合間や、北見滞在中の短い時間にも入れやすい体験です。</p>
<p>体験の雰囲気は、こちらの動画を見るとイメージしやすいです。<br />
<a href="https://www.instagram.com/reel/DZ6ashkzmLv/?igsh=enB6bHNsMGxnYXc3">https://www.instagram.com/reel/DZ6ashkzmLv/?igsh=enB6bHNsMGxnYXc3</a></p>
<h2>冬：大人気の流氷ライドと、雪の上を走るFATBIKE</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://heroespark.info/wp-content/uploads/2025/10/IMG_2988.jpg" width="958" height="539" /><br />
冬のヒーローズパークで特に人気なのが、FATBIKEでオホーツクの冬景色を走る「流氷ライド」です。</p>
<p>FATBIKEは、太いタイヤで雪の上も走れる特別な自転車。ふかふかの雪道や、白く広がる冬の景色の中を進む感覚は、普通の自転車とはまったく違います。</p>
<p>オホーツク海に流氷が近づく季節には、白く染まる海や冷たい空気を感じながら走る特別な時間が待っています。流氷は自然のものなので、見られるかどうかはその日の状況次第ですが、冬の北見・オホーツクを体で感じたい人にはぜひ体験してほしいプランです。</p>
<p>雪道を少しだけ冒険して、冷たい空気の中で体を動かす。<br />
ただ眺めるだけではなく、自転車で近づいていくからこそ、冬の景色がより深く記憶に残ります。</p>
<p>サロマ湖周辺の冬景色や、雪に包まれた道を進む体験も、この地域ならではの楽しみ方です。</p>
<p>冬の北見・オホーツクは、ただ寒いだけではありません。雪の上を進む楽しさ、澄んだ空気、静かな景色。FATBIKEに乗ることで、その魅力を体で感じることができます。</p>
<h2>初心者でも安心して飛び込める理由</h2>
<p>「自転車は得意じゃないし、いきなりツアーはハードルが高い」と感じる人もいるかもしれません。でも、その心配はあまりいりません。</p>
<p>ヒーローズパークの体験は、自転車歴の長いオーナーガイドが一緒に走りながら、その日の参加者に合わせて案内してくれるのが特徴です。</p>
<p>乗り方や注意点を確認してからスタートできるので、MTBやFATBIKEが初めての方でも参加しやすい内容になっています。</p>
<p>レンタルで自転車やヘルメットも用意されているため、旅行中でも挑戦しやすいのがうれしいところです。</p>
<p>ただし、参加条件や必要な服装、レンタル内容はプランによって異なります。予約前に公式サイトで確認しておくと安心です。</p>
<h2>自転車で街と自然を見る取り組み「NOTTE MIERU」</h2>
<p>ヒーローズパークの魅力は、ツアーの楽しさだけではありません。</p>
<p>地域への思いが、その活動の根っこにあります。</p>
<p>そのひとつが、自転車とごみ拾いを組み合わせた活動「NOTTE MIERU（ノッテミエル）」です。</p>
<p>自転車に乗ると、普段は気づかない道端のごみや、まちの小さな変化がよく見えてくる。そんな気づきから生まれた取り組みで、北海道新聞でも紹介されました。</p>
<p>ただ走って楽しいだけでなく、走ることで地域の見え方が少し変わる。<br />
遊びと地域への思いが自然につながっているところにも、ヒーローズパークらしさがにじんでいます。</p>
<h2>アクセス・基本情報</h2>
<p>ヒーローズパークの体験は、ツアー内容によって集合場所や時間が変わります。</p>
<p>北見市内を出発するものもあれば、常呂・サロマ方面など、体験する場所に合わせて集合するプランもあります。送迎に対応できる場合もあるため、詳しくは予約時に確認しておくのがおすすめです。</p>
<p>体験内容・料金・開催日・集合場所などの最新情報は、必ず公式サイトでご確認ください。</p>
<p>公式サイト<br />
<a href="https://heroespark.info/">https://heroespark.info/</a></p>
<p>Instagram<br />
<a href="https://www.instagram.com/heroespark/">https://www.instagram.com/heroespark/</a></p>
<h2>まとめ：北見の旅に、自転車という選択肢を</h2>
<p>北見市のヒーローズパークは、MTBやFATBIKEを通して、北見・オホーツクの自然を体で感じられるガイドサービスです。</p>
<p>夏は、北見のハッカ文化をたっぷり味わうハッカミントライドや、街中から気軽にMTBを楽しめるYURU MARU MTB。<br />
冬は、大人気の流氷ライドをはじめ、FATBIKEで雪の上を走りながら、オホーツクらしい冬の景色に出会う。</p>
<p>季節ごとに、まったく違う景色と楽しみ方が待っています。</p>
<p>観光地をめぐるだけでは少し物足りない。<br />
せっかくなら、その土地の空気まで感じてみたい。</p>
<p>そんな北海道旅を探しているなら、ヒーローズパークの自転車体験はきっと良い選択肢になります。</p>
<p>次の北見・オホーツク旅では、自転車に乗って、いつもより少し近い距離でこの土地を感じてみませんか。</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/kitami-heroes-park-bike-tour/">北海道・北見の旅に、自転車で楽しむアウトドア体験を。HEROES PARKの魅力を紹介</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>【2026年7月】北見・遠軽・網走・紋別で子供と楽しめるイベント5選！夏祭り＆花火おでかけガイド</title>
		<link>https://okhotsk.blog/%e3%80%902026%e5%b9%b47%e6%9c%88%e3%80%91%e5%8c%97%e8%a6%8b%e3%83%bb%e9%81%a0%e8%bb%bd%e3%83%bb%e7%b6%b2%e8%b5%b0%e3%83%bb%e7%b4%8b%e5%88%a5%e3%81%a7%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%a8%e6%a5%bd%e3%81%97/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mabumabu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 05:17:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okhotsk.blog/?p=1748</guid>

					<description><![CDATA[<p>夏休みが目前に迫る7月、オホーツクエリアは一気に夏祭りムードに包まれます。「今年はどこの花火大会に行こう？」「子どもと一緒に楽しめるお祭りはないかな？」そんな声に応えるべく、2026年7月に開催されるオホーツクのイベント [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/%e3%80%902026%e5%b9%b47%e6%9c%88%e3%80%91%e5%8c%97%e8%a6%8b%e3%83%bb%e9%81%a0%e8%bb%bd%e3%83%bb%e7%b6%b2%e8%b5%b0%e3%83%bb%e7%b4%8b%e5%88%a5%e3%81%a7%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%a8%e6%a5%bd%e3%81%97/">【2026年7月】北見・遠軽・網走・紋別で子供と楽しめるイベント5選！夏祭り＆花火おでかけガイド</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>夏休みが目前に迫る7月、オホーツクエリアは一気に夏祭りムードに包まれます。「今年はどこの花火大会に行こう？」「子どもと一緒に楽しめるお祭りはないかな？」そんな声に応えるべく、2026年7月に開催されるオホーツクのイベントを5つ厳選してご紹介します。夏休み前の予行演習として、ぜひ家族でのおでかけ計画に役立ててください。</p>
<hr />
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-1756 alignleft" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/06/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1781760119-223x400.jpg" alt="夏祭りやひまわり畑を背景に、花火を見たり縁日で遊んだりして楽しむ幸せな家族のイラスト。" width="325" height="583" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/06/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1781760119-223x400.jpg 223w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/06/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1781760119-572x1024.jpg 572w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/06/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1781760119-441x791.jpg 441w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/06/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1781760119.jpg 768w" sizes="(max-width: 325px) 100vw, 325px" /></p>
<h2>7月のオホーツクは、夏祭り＆花火が一気に増える季節</h2>
<p>6月までは自然散策やウォーキングイベントが中心だったオホーツクですが、7月に入ると一気に雰囲気が変わります。気温も20℃を超える日が増え、夜まで活動しやすくなるこの時期は、各地で夏祭りや花火大会が次々と開催されるシーズンです。</p>
<h3>日没が遅い7月は、花火大会も子連れで楽しみやすい</h3>
<p>北海道は本州に比べて夏の日没が遅く、7月でも19時過ぎまで明るさが残ります。花火の打ち上げ開始も20時頃からというイベントが多く、小さな子どもでも比較的早めの時間帯から夜更かしせずに楽しめるのが嬉しいポイントです。とはいえ夜は気温が下がりやすいので、羽織るものを1枚持っていくと安心ですね。それでは、今年ぜひ足を運んでほしい5つのイベントを見ていきましょう。</p>
<hr />
<h2>2026年7月｜子どもと一緒に行きたいオホーツクのイベント5選</h2>
<p>夏祭りの定番から、水遊びができる穴場スポット、写真映え抜群の花畑まで、バリエーション豊かに集めました。お子さんの年齢や興味に合わせて、行きたい場所を選んでみてください。</p>
<h3>① 第39回 いくたはらヤマベまつり（7月上旬／遠軽町生田原）</h3>
<p>生田原川でのヤマベ（ヤマメ）釣り解禁を祝う、遠軽町の恒例イベントです。午前中に行われるフィッシング大会では、太公望たちが本気で釣りに挑む姿を見られますが、子ども連れにとって特に嬉しいのは午後のプログラム。<strong>キッズダンスやもちまき</strong>といった子ども向けの催しに加え、くじ引き・射的・ヨーヨーすくいといった<strong>昔ながらの縁日コーナー</strong>も用意されています。<br />
会場限定の「ヤマベフライ」を片手に、夕方からの歌謡ショーや太鼓パフォーマンスを楽しみ、最後は花火でフィナーレを迎える、まさに夏祭りの王道を味わえる一日です。例年4,000人以上が来場する人気イベントなので、早めに到着して場所を確保するのがおすすめです。</p>
<ul>
<li><strong>日時</strong>：2026年7月上旬（土曜開催予定）</li>
<li><strong>場所</strong>：生田原福祉センター（遠軽町生田原）</li>
<li><strong>問合せ</strong>：遠軽町役場 生田原総合支所</li>
</ul>
<h3>② 香りゃんせフェスティバル（7月中旬／北見市）</h3>
<p>「夏は外で水遊びさせたいけど、プールは少し気が早いかな…」というご家庭にぴったりなのが、北見市の香りゃんせ公園で開催されるこのイベントです。常呂川の河川敷に広がる公園には大きな噴水があり、夏期は子どもたちが<strong>じゃぶじゃぶと水遊びできる親水施設</strong>として開放されています。<br />
フェスティバル期間中は、ハーブを使ったクラフト体験や、子どもが楽しめる<strong>ジュニア野菜ソムリエコーナー</strong>も登場。市民が育てた50種類以上のハーブが咲き誇る中、香りに包まれながら涼を取れるのは、暑い時期ならではの贅沢な過ごし方です。参加料は無料というのも、気軽に立ち寄れる嬉しいポイントです。</p>
<ul>
<li><strong>日時</strong>：2026年7月中旬（土曜開催予定）</li>
<li><strong>場所</strong>：香りゃんせ公園（北見市朝日町）</li>
<li><strong>問合せ</strong>：北見市都市建設部公園緑地課</li>
</ul>
<h3>③ あばしりオホーツク夏まつり・網走花火大会（7月24日〜26日／網走市）</h3>
<p>オホーツクの夏を代表する一大イベントが、網走市で開催される「あばしりオホーツク夏まつり」です。フィナーレを飾る網走花火大会では、<strong>約1万2000発もの花火</strong>が網走のシンボル「帽子岩」を背景に夜空を彩ります。打ち上げ場所が海岸沿いのため視界を遮るものがなく、<strong>ワイドスターマインや直径500メートル級の2尺玉</strong>を間近で楽しめるのが最大の魅力です。<br />
花火だけでなく、夏まつり期間中は市街地での盆踊りや屋台も賑わいを見せます。子どもと一緒に浴衣でお出かけするのも、夏休みらしい特別な思い出になりますね。混雑が予想されるため、レジャーシートや虫よけは早めに準備しておきましょう。</p>
<ul>
<li><strong>日時</strong>：2026年7月24日（金）〜26日（日）※花火大会は7月25日(土) 20:00〜20:45予定</li>
<li><strong>場所</strong>：網走市内（海岸沿い特設会場）</li>
<li><strong>問合せ</strong>：網走商工会議所</li>
</ul>
<h3>④ 第72回 もんべつ港まつり・オホーツク花火の祭典（7月24日〜26日／紋別市）</h3>
<p>同じ週末、紋別市でも負けじと盛り上がるのが「もんべつ港まつり・オホーツク花火の祭典」です。港町ならではの活気に満ちたこのお祭りは、地元の海産物を使った屋台グルメや踊りのパレードなど、子どもから大人まで一日中楽しめる内容が揃っています。<br />
夜には花火が紋別の海を彩り、昼の賑わいとは違った静かな感動を味わえます。網走花火大会と日程が近いので、思い切って2日連続でオホーツクの花火を巡る「花火ホッピング」をしてみるのも、夏休みの特別な体験になるかもしれません。</p>
<ul>
<li><strong>日時</strong>：2026年7月24日（金）〜26日（日）</li>
<li><strong>場所</strong>：紋別市海洋公園周辺</li>
<li><strong>問合せ</strong>：紋別市役所 または もんべつ観光協会</li>
</ul>
<h3>⑤ 大曲湖畔園地のひまわり畑（7月上旬〜中旬見頃／網走市）</h3>
<p>「イベントというより、写真映えスポットを楽しみたい」という方には、網走市大曲湖畔園地のひまわり畑がおすすめです。観光農園として整備されているこのエリアでは、例年<strong>7月上旬から中旬にかけて1回目の見頃</strong>を迎えます。広大な敷地に咲き誇るひまわりの中を、子どもと一緒に歩き回るだけで気分が上がりますし、写真や動画にもぴったりの背景になってくれます。<br />
お祭りのような賑やかさはありませんが、その分ゆったりとしたペースで楽しめるのが魅力。お祭りの合間に立ち寄る、ちょっとした息抜きスポットとしても活用できますよ。</p>
<ul>
<li><strong>見頃時期</strong>：2026年7月上旬〜中旬</li>
<li><strong>場所</strong>：大曲湖畔園地（網走市）</li>
<li><strong>参考</strong>：網走市観光協会</li>
</ul>
<hr />
<h2>イベント当日に役立つ！子連れおでかけのコツ</h2>
<p>夏祭りや花火大会は楽しい一方で、子連れだからこそ気をつけたいポイントもあります。事前にちょっと準備しておくだけで、当日をぐっと快適に過ごせます。</p>
<h3>日焼け・虫対策と、花火大会での場所取りのコツ</h3>
<p>7月のオホーツクは日差しが思いのほか強く、屋外イベントが続くと日焼けや熱中症のリスクも上がります。帽子や日焼け止め、水分補給用の飲み物は多めに用意しておきましょう。また、夕方から夜にかけてのイベントでは虫が増える時間帯もあるため、虫よけスプレーも忘れずに。<br />
花火大会では、子ども連れの場合は早めに到着して見やすい場所を確保するのが鉄則です。トイレの位置や、混雑時の待ち合わせ場所を事前に家族で共有しておくと、もし離れてしまった時にも安心です。耳が敏感な小さな子には、花火の音に備えて少し離れた場所を選ぶという選択肢もあります。</p>
<hr />
<h2>まとめ：夏本番前のオホーツクで、家族の思い出をつくろう</h2>
<p>ヤマベまつりの縁日、香りゃんせ公園での水遊び、網走と紋別の迫力満点の花火、そしてひまわり畑でのひとときの息抜き……2026年7月のオホーツクには、夏休み本番に向けてのウォーミングアップにぴったりなイベントが揃っています。<br />
「人混みが心配」「準備が大変そう」と先延ばしにしているうちに、夏はあっという間に過ぎていきます。まずは1つ、気になるイベントを家族の予定に書き込んでみてください。子どもの笑顔とともに過ごす夏の夜は、何年経っても色褪せない大切な思い出になるはずです。</p>
<hr />
<blockquote><p>※掲載情報は2026年6月時点のものです。開催日程や内容は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず各主催者の公式サイトや問い合わせ先でご確認ください。</p></blockquote>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/%e3%80%902026%e5%b9%b47%e6%9c%88%e3%80%91%e5%8c%97%e8%a6%8b%e3%83%bb%e9%81%a0%e8%bb%bd%e3%83%bb%e7%b6%b2%e8%b5%b0%e3%83%bb%e7%b4%8b%e5%88%a5%e3%81%a7%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%a8%e6%a5%bd%e3%81%97/">【2026年7月】北見・遠軽・網走・紋別で子供と楽しめるイベント5選！夏祭り＆花火おでかけガイド</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>【2026年6月】北見・置戸・オホーツク周辺で子供と楽しめるイベント5選！週末おでかけ完全ガイド</title>
		<link>https://okhotsk.blog/kitami-oketo-okhotsk-kids-events/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mabumabu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 May 2026 21:17:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okhotsk.blog/?p=1741</guid>

					<description><![CDATA[<p>「今週末、子どもとどこ行こう？」そんなふうに毎週悩んでいるパパ・ママ、きっと多いですよね。せっかくオホーツクに住んでいるなら、この季節ならではのイベントを思いっきり楽しんでほしい！ということで、2026年6月に開催される [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/kitami-oketo-okhotsk-kids-events/">【2026年6月】北見・置戸・オホーツク周辺で子供と楽しめるイベント5選！週末おでかけ完全ガイド</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「今週末、子どもとどこ行こう？」そんなふうに毎週悩んでいるパパ・ママ、きっと多いですよね。せっかくオホーツクに住んでいるなら、この季節ならではのイベントを思いっきり楽しんでほしい！ということで、2026年6月に開催されるオホーツクエリアのイベントを厳選して5つご紹介します。子連れで行きやすいポイントも添えているので、ぜひ週末のおでかけ計画に役立ててください。</p>
<hr />
<h2>6月のオホーツクは、実は子連れおでかけのベストシーズン</h2>
<p>「北海道の6月って、まだ寒いんじゃないの？」と思っている方もいるかもしれません。でも実は、6月のオホーツクは観光のピーク前で混雑が少なく、初夏の爽やかな風の中をのびのびと過ごせる、子連れにとってとても居心地のいい季節なんです。</p>
<h3>混雑を避けて楽しめる、初夏のオホーツクの魅力</h3>
<p>夏休みが始まる7月以降と比べると、6月は観光客が少なめ。人気スポットもゆったり回れて、子どもが走り回るスペースも十分あります。日中の気温は15〜20℃前後で、動き回るのにちょうどよい気候です。ただし朝晩は冷えることがあるので、薄手の上着を1枚持っていくと安心。そんな6月のオホーツクで、今年ぜひ足を運んでほしいイベントを紹介します。</p>
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<h2>2026年6月｜子どもと一緒に行きたいオホーツクのイベント5選</h2>
<p>どのイベントも「親子で楽しめるか」という視点で選びました。お祭りあり、自然体験あり、体を動かすものありと、バリエーション豊かに揃えています。子どもの年齢や好みに合わせて選んでみてください。</p>
<h3>① 第39回 でっかいどうオホーツク北見ツーデーマーチ（6月20日・21日／北見市）</h3>
<p>「ウォーキングイベントって、子どもには難しそう…」と思った方、ちょっと待ってください！このイベントには、<strong>ファミリー・キッズコース（約4km）</strong> が用意されており、小さなお子さんでも無理なく参加できるんです。北見の田園風景や初夏の自然を眺めながら、家族でのんびり歩く時間は、日常の喧騒を忘れさせてくれます。</p>
<p>さらに嬉しいのが、初日夜に開催される<strong>歓迎焼肉パーティー</strong>。北見といえば焼肉！子どもたちも大好きなお肉を囲みながら、他の参加者ともわいわい楽しめます。「歩いた後のご褒美」があると、子どものモチベーションもぐんとアップしますよね。</p>
<ul>
<li><strong>日時</strong>：2026年6月20日（土）・21日（日）</li>
<li><strong>場所</strong>：北見市内（中央会場ほか）</li>
<li><strong>問合せ</strong>：北見市観光協会 <a href="https://kitamikanko.jp/">kitamikanko.jp</a></li>
</ul>
<h3>② 第59回 おけと夏まつり・人間ばん馬大会（6月28日／置戸町）</h3>
<p>「人間ばん馬」という言葉を聞いたことがありますか？林業が盛んな置戸町に古くから伝わるこのイベントは、鉄製のソリに丸太を積んで、人間が馬の代わりに引っ張るというとにかくパワー全開の競技です。予選では300kg、決勝ではなんと<strong>500kgのソリを5人または7人で80mのコースを引き合う</strong>という迫力に、子どもたちは目を輝かせること間違いなし。</p>
<p>観客も投票に参加できるので、応援しているチームを選んで「がんばれー！」と声を張り上げる体験は、子どもにとって忘れられない思い出になるはずです。前夜祭のみこしパレードも見どころ満載で、一日中楽しめます。</p>
<ul>
<li><strong>日時</strong>：2026年6月28日（日）</li>
<li><strong>場所</strong>：置戸町ファミリースポーツセンター広場・置戸町中央公民館前お祭り広場</li>
<li><strong>問合せ</strong>：置戸町役場 産業振興課 TEL：0157-52-3313</li>
</ul>
<h3>③ 滝上町・渓谷さんぽ＆自然体験（6月上旬／滝上町）</h3>
<p>5月いっぱいで「童話村たきのうえ芝ざくらまつり」は終わりますが、6月の滝上町も自然派ファミリーにとって外せないスポットです。芝ざくらのピンクの余韻が残る公園周辺を散策しながら、渓谷「錦仙峡」のせせらぎに耳を傾けるひとときは、日々の忙しさをすっと手放させてくれます。</p>
<p>近くには「香りの里ハーブガーデン」もあり、色とりどりのハーブに囲まれながら子どもと一緒に深呼吸するだけで、それだけで十分な気分転換になりますよ。北見市内からは車で約35〜40分ほど。半日コースのおでかけにぴったりです。</p>
<ul>
<li><strong>場所</strong>：滝上町（芝ざくら滝上公園・錦仙峡・香りの里ハーブガーデン）</li>
<li><strong>参考</strong>：滝上町観光協会 <a href="https://takinoue.com/">takinoue.com</a></li>
</ul>
<h3>④ 網走湖カヤック体験（4〜11月通年／網走市）</h3>
<p>「アウトドアって経験がないと難しそう…」と感じている方にこそ試してほしいのが、網走湖でのカヤック体験です。<strong>3歳から参加できる</strong>（保護者同伴必須）ので、小さなお子さんがいるご家庭でも大丈夫。インストラクターが丁寧に教えてくれるので、初めてでも安心してオホーツクの大自然を水の上から楽しめます。</p>
<p>湖面を静かに進むカヤックの上から、野鳥やオジロワシを探す時間は、子どもの好奇心をぐんぐん刺激してくれます。「あ、鳥がいた！」「魚が見える！」という子どもの歓声が響く体験は、スマホゲームでは絶対に味わえないリアルな感動です。所要時間は約2〜2時間半で、気軽に参加しやすいのも魅力です。</p>
<ul>
<li><strong>開催期間</strong>：4月〜11月（6月も開催中）</li>
<li><strong>場所</strong>：網走湖（網走市）</li>
<li><strong>対象年齢</strong>：3歳以上（保護者同伴必須）</li>
<li><strong>参考</strong>：コネクトリップ（オホーツク農山漁村活用体験型ツーリズム推進協議会）</li>
</ul>
<h3>⑤ オホーツクの道の駅めぐり＆地元グルメ体験（6月各地）</h3>
<p>「イベントというほどじゃないけど…」と思われるかもしれませんが、6月のオホーツクの道の駅は実は子連れおでかけの穴場スポットです。北見市・網走市・遠軽町など各地の道の駅には、この季節ならではの新鮮な野菜や地元グルメが並び始め、産直ならではのにぎわいを楽しめます。</p>
<p>子どもと一緒に「これ何？」「食べてみよう！」と会話しながらお買い物するのは、立派な食育体験。ちょっとしたドライブがてら2〜3か所をはしごするだけで、十分な週末のお出かけになりますよ。オホーツク産のアスパラやじゃがいもが出始める季節でもあるので、旬の味覚を家族で楽しんでみてください。</p>
<ul>
<li><strong>場所</strong>：オホーツク各地の道の駅（北見・網走・遠軽ほか）</li>
<li><strong>参考</strong>：北海道道の駅公式サイト <a href="https://www.hokkaido-michinoeki.jp/">hokkaido-michinoeki.jp</a></li>
</ul>
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<h2>イベント当日に役立つ！子連れおでかけのコツ</h2>
<p>せっかく行くなら、準備万端で楽しみたいですよね。事前に少し心がけておくだけで、当日のストレスがぐっと減ります。</p>
<h3>北海道の6月は意外と寒い？当日の服装・持ち物チェック</h3>
<p>6月のオホーツクは日中でも気温が低い日があり、風が強いと体感温度がさらに下がることがあります。子どもは走り回って汗をかいた後に冷えやすいので、<strong>薄手のフリースや風を通しにくいアウターを1枚</strong>用意しておくのがおすすめです。また、アウトドア系のイベントでは虫よけスプレーもあると便利。カヤックなど水辺のアクティビティは濡れることもあるので、着替えを1セット持参するのも忘れずに。</p>
<p>お昼ごはんや軽食は、現地のグルメを楽しむのもよいですが、小さなお子さんがいる場合はおやつや飲み物を多めに持参すると安心です。「お腹すいた〜！」の一言でテンションが下がるのは、子連れあるあるですよね（笑）。</p>
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<h2>まとめ：今年の6月は、オホーツクで家族の思い出をつくろう！</h2>
<p>北見ツーデーマーチの焼肉パーティー、置戸の人間ばん馬の迫力、滝上の渓谷さんぽ、網走湖のカヤック体験、そして道の駅の地元グルメ……どれも、スクリーン越しでは絶対に体験できない、オホーツクに住んでいるからこそ気軽に行けるリアルな体験ばかりです。</p>
<p>「ちょっと遠いかな」「準備が大変そう」と思っているうちに、あっという間に6月は終わってしまいます。まずは1つ、気になるイベントをカレンダーに書き込んでみてください。子どもの「楽しかった！また行きたい！」という笑顔が、きっと一番の報酬になるはずです。</p>
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<blockquote><p>※掲載情報は2026年5月時点のものです。開催日程や内容は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず各主催者の公式サイトや問い合わせ先でご確認ください。</p></blockquote>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/kitami-oketo-okhotsk-kids-events/">【2026年6月】北見・置戸・オホーツク周辺で子供と楽しめるイベント5選！週末おでかけ完全ガイド</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【2026年5月】オホーツクで子どもと楽しめるイベント5選｜網走・北見・湧別の幼児・小学生向けおでかけ情報</title>
		<link>https://okhotsk.blog/okhotsk-kids-events/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mabumabu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 May 2026 03:57:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「今月どこ連れていこうか…」と悩んでいるパパ・ママ、実はオホーツクエリアの5月って、子どもと楽しめるイベントがぎゅっと詰まった、一年でも特別な季節なんです。道東に春が来るのは本州よりちょっと遅め。でもだからこそ、チューリ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/okhotsk-kids-events/">【2026年5月】オホーツクで子どもと楽しめるイベント5選｜網走・北見・湧別の幼児・小学生向けおでかけ情報</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「今月どこ連れていこうか…」と悩んでいるパパ・ママ、実はオホーツクエリアの5月って、子どもと楽しめるイベントがぎゅっと詰まった、一年でも特別な季節なんです。道東に春が来るのは本州よりちょっと遅め。でもだからこそ、チューリップ畑も桜も芝桜も、まるでまとめて「どうぞ！」と差し出されるように、一気に咲き誇る。そこに動物とのふれあいまで加わって、子どもの「やってみたい！」がいくつも叶う季節になっています。</p>
<p>今回は、網走・北見・湧別エリアを中心に、幼児から小学生まで楽しめるおすすめイベントを5つ厳選してご紹介します。お出かけ前のチェックリストとしてぜひ活用してみてください。</p>
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<h2><img loading="lazy" decoding="async" class="alignleft wp-image-1693" src="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/05/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1778047496-223x400.jpg" alt="" width="291" height="521" srcset="https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/05/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1778047496-223x400.jpg 223w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/05/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1778047496-572x1024.jpg 572w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/05/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1778047496-441x791.jpg 441w, https://okhotsk.blog/wp-content/uploads/2026/05/e6bcabe794bb-e3839ae383bce382b81-1778047496.jpg 768w" sizes="(max-width: 291px) 100vw, 291px" />① ゆうべつチューリップフェア（湧別町）</h2>
<p>オホーツクの5月といえば、まずはここ。湧別町で毎年5月1日から31日まで開催される「ゆうべつチューリップフェア」は、道内でも屈指のスケールを誇る花のイベントです。</p>
<p>総面積12.5haという広大なかみゆうべつチューリップ公園に、本場オランダから輸入された珍しい品種を含む約200品種・70万本ものチューリップが咲き競います。赤・黄・ピンク・紫…色とりどりの花畑を歩くだけで、子どもも大人も思わず笑顔になってしまいます。</p>
<p>子どもが特に喜ぶのが、<strong>チューリップ掘り取り体験販売</strong>。自分で好きなお花を球根ごと選んで持ち帰れるので、「これにする！」「あっちも可愛い！」と夢中になること間違いなし。帰宅後も「また育てよう」と自然の学びにもつながります。</p>
<p>公園内を約18分で周遊できる<strong>電動バス</strong>もあり、幼児は無料で乗車できるのも親としてうれしいポイントです。見頃は例年5月中旬から下旬頃がピーク。週末はにぎわいますので、午前中の早めの時間帯がおすすめです。</p>
<p><strong> 開催情報</strong></p>
<ul>
<li>期間：2026年5月1日（金）〜31日（日）</li>
<li>時間：8:00〜18:00（入園は〜17:30）</li>
<li>場所：かみゆうべつチューリップ公園（湧別町）</li>
<li>定休：期間中無休</li>
<li>※開花状況により変更あり。お出かけ前に公式情報をご確認ください。</li>
</ul>
<hr />
<h2>② オホーツクシマリス公園（網走市）</h2>
<p>「動物と触れあいたい！」というお子さんには、網走湖のほとりにある<strong>オホーツクシマリス公園</strong>がおすすめです。2026年は5月2日から開園し、シーズン中は木曜・金曜以外（火・水定休）の10:00〜16:00に営業しています。</p>
<p>公園に入ると、足元をちょこちょこと走り回るシマリスたちがお出迎え。手のひらにヒマワリの種を乗せてじっと待つと、柔らかな毛並みのシマリスが自分からやってきて、小さな前足で種をつかんでくれます。その瞬間の子どもの顔といったら！「また来たい」と言うこと間違いなしの体験です。</p>
<p>幼児から楽しめますが、シマリスは足元を素早く走り回るので、小さいお子さんは保護者の方がしっかり手をつないで見守ってあげてください。混雑しやすいGW期間は開園直後の来場がスムーズです。</p>
<p><strong>📍 基本情報</strong></p>
<ul>
<li>開園期間：2026年5月2日（土）〜10月中旬</li>
<li>時間：10:00〜16:00（最終受付15:30）</li>
<li>定休日：火曜・水曜</li>
<li>料金：大人（中学生以上）800円、子ども（3歳〜小学生）600円／餌代別途</li>
<li>場所：北海道網走市呼人352</li>
<li>アクセス：網走市内から車で約20分</li>
<li>※悪天候時は営業変更・閉園の場合あり。事前にInstagramで確認を。</li>
</ul>
<hr />
<h2>③ 天都山桜公園（網走市）</h2>
<p>網走市の天都山にある桜公園では、エゾヤマザクラが5月いっぱい見頃を迎えます。本州より一足遅い道東の春を、家族みんなでお花見気分で楽しめる穴場スポットです。</p>
<p>桜の木の下でシートを広げてお弁当を食べたり、子どもが駆け回ったり…特別な準備がなくても、ただそこにいるだけで特別な思い出になる場所です。オホーツク海を遠望できる景色も広がっており、大人にとっても気持ちのいい空間。入場無料でアクセスしやすいのも、子育て世代にやさしいポイントです。</p>
<p>シマリス公園と同じ網走市内にあるので、午前にシマリス公園、午後に天都山でお花見、というコース設計もぴったりです。</p>
<p><strong>📍 基本情報</strong></p>
<ul>
<li>見頃：2026年5月1日〜31日ごろ（開花状況により前後あり）</li>
<li>場所：北海道網走市天都山</li>
<li>入場料：無料</li>
</ul>
<hr />
<h2>④ 上ところ金刀比羅山桜まつり（北見市）</h2>
<p>北見市の花見の名所として知られる金刀比羅さくら公園で、<strong>第38回・上ところ金刀比羅山桜まつり</strong>が2026年5月2日〜3日に開催されます。地元の方に長く愛されてきた春のお祭りで、桜の下での賑わいは地域ならではの温かさがあります。</p>
<p>まつりの会場では屋台や地元グルメも楽しめるので、子どもは桜を見ながらおやつを食べて、地元の春の空気を存分に吸い込んでください。GW中の2日間限定開催なので、見逃し注意です。</p>
<p><strong>📍 基本情報</strong></p>
<ul>
<li>期間：2026年5月2日（土）〜3日（日）</li>
<li>場所：北見市常川・金刀比羅さくら公園</li>
<li>※最新情報は北見市の公式情報をご確認ください。</li>
</ul>
<hr />
<h2>⑤ ひがしもこと芝桜まつり（大空町）</h2>
<p>「こんなに広いの！？」と子どもが思わず声を上げてしまいそうな、大空町の<strong>ひがしもこと芝桜まつり</strong>。2026年は5月3日から31日まで開催されます。</p>
<p>丘一面を淡いピンクで染め上げる芝桜の絨毯は、道東を代表する春の絶景のひとつ。一人の農家が20年以上の歳月をかけて育て上げた10ヘクタールの芝桜は、その規模も色鮮やかさも圧巻です。広い自然の中を子どもと一緒に歩きながら、「こんな場所があるんだよ」と地域の自然の豊かさを伝えられる、オホーツクならではのお出かけ体験です。</p>
<p>写真映えも抜群なので、家族の記念写真スポットとしてもぴったり。見頃は例年5月中旬ごろとされていますが、年によって前後するため、お出かけ前に開花状況を確認してから行くと安心です。</p>
<p><strong>📍 基本情報</strong></p>
<ul>
<li>期間：2026年5月3日（日）〜31日（日）</li>
<li>場所：北海道網走郡大空町東藻琴（ひがしもこと芝桜公園）</li>
<li>※入園料あり。最新情報は公式サイトをご確認ください。</li>
</ul>
<hr />
<h2>まとめ：5月のオホーツクは、親子の思い出づくりにちょうどいい</h2>
<p>今回ご紹介した5つのイベント・スポットをまとめると、こんなラインナップになります。</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th>イベント名</th>
<th>場所</th>
<th>期間</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>ゆうべつチューリップフェア</td>
<td>湧別町</td>
<td>5/1〜5/31</td>
</tr>
<tr>
<td>オホーツクシマリス公園</td>
<td>網走市</td>
<td>5/2〜（火水定休）</td>
</tr>
<tr>
<td>天都山桜公園</td>
<td>網走市</td>
<td>5月中見頃</td>
</tr>
<tr>
<td>上ところ金刀比羅山桜まつり</td>
<td>北見市</td>
<td>5/2〜5/3</td>
</tr>
<tr>
<td>ひがしもこと芝桜まつり</td>
<td>大空町</td>
<td>5/3〜5/31</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>チューリップ、シマリス、桜、芝桜…道東オホーツクの5月は、子どもの「見たい！触りたい！やってみたい！」が自然の中でいくつも叶う季節です。GW中から月末まで楽しめるイベントが揃っているので、週末ごとに違う場所へ出かける計画を立てても楽しそうですね。</p>
<p>お出かけ前には必ず各公式サイトや公式SNSで最新情報・開花状況・営業時間を確認してから行きましょう。天候によって変更になる場合もありますので、余裕を持ったプランニングがおすすめです。</p>
<p>今年の5月も、お子さんと一緒に素敵な思い出をたくさん作ってください！</p>
<p>投稿 <a href="https://okhotsk.blog/okhotsk-kids-events/">【2026年5月】オホーツクで子どもと楽しめるイベント5選｜網走・北見・湧別の幼児・小学生向けおでかけ情報</a> は <a href="https://okhotsk.blog">北見を遊びつくそう！｜オホーツク企画株式会社</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
